くもり~時々雨~?調子が出しきれないもじゃみんですこんにちわ(^^;)
最近もじゃみんが、よく話す人は・・・「もじゃみんの散歩道」ってゆーもじゃみんのコミックを描いてくれてるライターさんかなぁ・・・?そのライターさんとの話・・・
「もじゃみんを可愛く描いて!」 とか 「もっと登場回数増やして!!」 とか 「ねぇねぇ、“アキストゼネコ”ってなぁに?」 とか 「ライターさんのクセってさぁ~・・・」
「てか、もっと、もじゃみん細く描いてぇ~~~~~!!」
とか コミック描いてくれてる机の回りをグルグル、ギャーギャー騒ぎ立て、注文・雑談(独り言に近い)感じで相手してもらってるもじゃ。
「ハイハイ(^^)。」
って聞いてくれるから、大好きなんだ・・・けど・・・謎めいた、しと・・・確実に邪魔しちゃってるもじゃみんに1度も怒ったりしないの。
もじゃみんの趣味の“マスク集め”をライターさんは、「それいーですね(^^)」と気に入ってそれからずっとマスクして作業してる・・・
「ねぇ、最近、ライターさんのマスクの顔しか見ないもじゃよ・・・ついに花粉症になっちゃったもじゃ?」
「いいえ(^^)花粉症ではありませんよ。ただ・・・」
もじゃみんにはよく分からない大人の心理?みたいなのがあるっぽいもじゃ。イマシメ?みたいな言葉?言ってたもじゃ。イタ飯?
「いいえ。イタ飯ではありませんよ。
例えば・・・教訓とゆうか・・・反省とゆうか・・・ のどが弱いから守るためでもありますが・・・・・・
口だけの人、自分が出来てないのに、人には色々言う・・・
そんな人達の中にいて、自分もそーなりかけていたんです。
色んな事がありまして・・・やはり、人に変わって欲しいと本気で思うならまず、自分が動けと・・・
言葉じゃないって。言葉を扱うモノとしておかしい発言なんですけどね・・・(^^;)」
言葉じゃない・・・何かで自分を信頼してもらいたいなぁって思ったら、ワンクッションおいて発さないとって。
こちら発信の言い争いやわだかまりの原因を極力避けたいんですよ・・・でも、性格上せっかちで、思った事をストレートに発してしまうフシがありまして。
・・・マスクはそのクッションの1つとして使わせてもらってるんです。 っていう口実で、
「・・・まぁ、本当は、のどが弱いだけなんですけどね(*^^*)・・・。」
って笑うライターさんに、もじゃみんはあんまり邪魔したり、ワガママ言ったりしないどこーって、何か、凄く、思ったもじゃ。
その気持ちの理由はよく分からないけど、何か、おりこーさんでいようと、そー思ったもじゃ。
それから、もじゃみんなりに、おとなしく?ワンクッション?おいて?人形遊びや、チラシの裏にラクガキしてたら、
「もじゃみんはまだ大人じゃないんだから、子供のうちは、子供の特権を120%使って、思った事を思った様に!!
悪い事以外やりたい事はやればいーんだからね!
子供のうちは、大人の顔色を伺って生きないでいーんだよ!もじゃみん!!」
と、マスクを外して大きい声で笑ったもじゃ。
きっと、ライターさんが今までもじゃみんに怒らなかったのは、子供らしいもじゃみんを言葉以外で“OKだよ”と言っていたのかなぁ・・・
ダメな事は、ダメと、マスクを外してきっとこれからも言ってくれるんだと思うもじゃ♪
今日は何だか・・・・・・愛するもじゃファミリーの1コマ♪
