本日、6月12日生まれの有名人の方・・・・・・松井秀喜さん、釈由美子さん等・・・・・・お誕生日おめでとうございます!!
昨日の夜は、寒くて、クシャミを1発してスエットに着替えマスクをしたまま寝たもじゃみんですおはこんちわ
(^Ο^)/♪あったかくてきもちいいゴキゲンFRIDAY♪
BIG CITYに住む、RYが言う。
「そっちの1万円て、こっちの1000円くらいな感じがする。」
(!!! BIG CITYではこっちの1万円が1000円くらい・・・じゃぁ、リアルにこっちの10万円は、BIG CITYじゃぁ・・・1万円くらいってコトもじゃ・・・?・・(‐ε‐)・・・。 )
「物価が違うっていうか・・・行き来する金額?量?が違うって思うから、そっちに遊びに行ったり、話を聞くと、安過ぎね?!ってビックリする。
ちゃんとしたサービスや店なのに、この値段?!って嬉しくなるし。まぁ、ふざけんなよって思うお店やサービスがナイとは言わないけど。
・・・なんか、付加価値だよね。
世の中の『基準』って、『値段』 『金額』 じゃない?
人の、100円、1000円、10000円、100000円の重さはそれぞれ。
だからこそ、手は抜いちゃいけない。
それが提供する商品等に対する、提供者側の意気込みなんだと思うし。思い入れや、愛だったりする・・・。
100%やってみて、例えばその『モノ』の価値がいくらに感じるか・・・は、購入者が決める事ね。
金額の捕らえ方を変えてしまうのも、提供する側の意気込みや心使い等で変わると、あたしはそー思うから手を抜きたくない。
付加価値付きの提供をしたいって思う訳よ。そーゆー仕事がしたいって思うし。
それでその日、疲れちゃったら、100%やったんだから疲れたんだ。と、自分に納得して気持ち良く眠れる。
そんな毎日を過ごしたい。
だから、『面倒くさいし・・・。』 とか、『そんぐらいでいーじゃん。』 とか言う言葉を放つ人って、結局、『熱』がナイんだなって。
『気』 がナイのね。
あたしがしてる仕事は、サービス業で・・・。サービス業って、色々あるけど、業種問わず、そーゆー思いを持ってやってたいって思うのはあたしだけかな・・・。ま、そこでも 『給料に見合った働き』 とか色々考えるトコロ有りな感じで動いてたりするんだろーけどね・・・。
歩き辛い社会よね。みんな気分良くいられるためにを考えちゃうと、ヘトヘトになるよ。この街で生きるのは・・・。
人の2倍動くのも、真面目過ぎるのも、時代が違うって言われるの。古くさいってさ・・・。
でも、変えらんナイから・・・変えずに+αで頑張るわ・・・(^ゝ^)。」
見た目とは違って、真面目なRYの『仕事』に対する思いをまたマシンガントークで聞き、フムフムと、三色団子を頬張るもじゃみん。
フカ カチ?・・・得した気分になりたいもじゃ。またそこに行きたいとか、またそれを買いたいとか思わせられたいもじゃ。『人間』 っていう生き物は、大人も子供も、「もっともっと」って「以上」を求めるらしーもじゃ。い~んだか、わるいんだか・・・(゜ε゜)
今日はなんだか・・・・・・『そんぐらい』って、100%?
仕事もシガラミも、付き合いも、『何かをする』 ことは 『面倒くさい』 が、大前提と知ったもじゃ(^^)